イナカと都市を、
景色でつなぐ。
遠くの人に面白い景色、感動する景色を届けたい。
そしてVRの価値を再構築したい。

イナカと都市を、
景色でつなぐ。
都市にいても、遠くの景色を感じられる。
遠くにいても、その場所の魅力を知ることができる。
私たちは映像とVRを通じて、
「イナカ」と「都市」の間にある距離を越えていきます。
面白い景色を、感動する景色を、
まだ知らない誰かへ。
私たちの指針。
遠くの人に、面白い景色と感動する景色を届ける。
距離を越えて、誰もが世界の景色を体験できる社会をつくる。
VRを、技術ではなく「体験」として再構築する。
イナカ都市は、映像とVRで「距離」という壁を越え、まだ知られていない場所・景色・物語を世界へ届ける会社です。
これまでの実績。
VR映画「BLACK BOX」
プロデューサー兼監督を務めた新作。現在、海外の映画祭に応募しています。
様々なVR・メタバース案件へのプランナー/プロデューサー参加
放送局・通信キャリア・出版社・芸術祭などの案件に、企画から撮影・演出まで携わっています。代理店を通じたお仕事のため、企業名・案件名は非公開とさせていただいています。
KBCラジオ「ミヤリサン製薬 ラジオ劇場 下町やぶさか診療所」
池永陽さんの原作をラジオドラマ化した作品で、脚本を担当しました。
KBCラジオ「ミヤリサン製薬 ラジオ劇場 アキラとあきら」
池井戸潤さんの原作をラジオドラマ化した作品で、脚本を担当しました。
株式会社DomoLens「DomoLens VR」
吃音教育VRコンテンツの制作で、演出・撮影・編集を担当しました。制作したコンテンツは、九州大学の科学研究費助成事業「合理的配慮と仮想現実VR技術による吃音支援法の確立」(基盤研究(B)/2024〜2029年度)で用いられています。
映画とVRの連動短編企画「Silly People」
小田急電鉄株式会社が主催するXRコミュニケーションハブ「NEUU」にて展示されました。
KBCラジオ「ミヤリサン製薬 ラジオ劇場 下町ロケット」
池井戸潤さんの原作をラジオドラマ化したシリーズで、脚本を担当しました。
TOKYO STARTUP GATEWAY 2020
セミファイナリストに選出されました。
VR映画「1K」/ 釜山国際映画祭2019
脚本・撮影・編集・監督を務めた作品が、アジア最大級の国際映画祭に正式招待されました。
VRドラマ「ベンチャーですけど」
全天球作家「渡邊課」との共同制作。脚本と監督を務めました。
VR映画「1K」/ 4K・VR徳島映画祭2018
自主制作のVR映画が、同映画祭に正式招待されました。
VRコント演劇「イチコの一生」
VRと演劇を組み合わせた作品を手がけました。
KBCラジオ「ミヤリサン製薬presents 北方謙三 水滸伝」
脚本を担当。平成23年 日本民間放送連盟賞 ラジオ・エンターテインメント番組部門 優秀賞を受賞しました。
取引実績のある会社。
映像制作・VR制作でご一緒させていただいた企業さまです。(敬称略・順不同)
代表について。
VR映像作家・シナリオライター・プランナー
KBC制作のラジオドラマ「北方謙三 水滸伝」でシナリオライターとしてデビュー。同作で平成23年 日本民間放送連盟賞 優秀賞を受賞しました。
以降も「アキラとあきら」「下町ロケット」「下町やぶさか診療所」など、KBCラジオのラジオ劇場シリーズで脚本を担当しています。
2018年からVR制作を本格化し、監督作のVR映画「1K」は釜山国際映画祭2019などに正式招待されました。放送局や通信キャリアのVR・メタバース案件にも、プランナー/プロデューサーとして継続的に参加しています。
2026年には新作VR映画「BLACK BOX」でプロデューサー兼監督を務めました。